2025年問題も間近になり、従来の訪問理美容の施術内容も経変化しつつあります。
需要拡大が飛躍的に伸びると誰もが期待していました が 突然の新型コロナ流行により悪夢の3年間を強いられました。
5月8日 新型コロナ「指定感染症解除」を受け訪問理美容が活発化の兆し!!
3月下旬楽シャン君のパーツが入荷しました。今後の需要拡大に期待を込め 値上げラッシュに対抗して
ご質問及びご注文先 AKiREY.com 090-2462-4436 帆足まで
団塊世代の後期高齢者が一番困るのが自由に髪を洗えないことです 青春時代の習慣
ブローが流行ったのは働く女性が毎日髪を洗っても自分でヘアースタイルを意のままにできるカットを当時の美容師さんが提供できたからですね
何故毎日洗う必要があったのか?
当時勤務先のあらゆる業種は男性社会的な傾向が強く女性は事務的仕事とサポート(お茶くみやコピー灰皿の取り替え)が仕事でした。
勤務中の男性は常にタバコをふかしている状態で各自一人一人に灰皿があったようです。
当時は公共施設や公共交通の列車やバス・飛行機・商業施設などでも喫煙OK状態だったのです。
現在では考えられないことですが半世紀前は現実でした。
髪についたタバコの臭いが嫌で髪を洗う❕朝シャンの習慣もこのころから始まりました。


今後 怪我・骨折・白内障手術・様々な病気を患ったらからと言って今までの習慣を簡単に止められないものです。
誰かのサポートを必要となります。
訪問理美容師さん・介護や福祉の方・身近な家族や親族のサポーを必要としなければなりません。
洗髪をされる側とする側に負担の無い方法が確立されればより良い日常が約束されます。
上記フォトは令和4年8月に放送されたカンブリアン宮殿の一コマ
明治乳業現代社長、猛烈時代の事務机の上は灰皿が所狭しの状態でした。
今回のテーマは 早く優しく心地よく
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